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リフォームを含め各種建築に精通

法人化したのは2014年ですが、法人化する前から20年以上に渡り長年建築ひと筋で事業を行ってまいりました。
様々な案件に適切に対応できるように、(般-26)第142553号 内装仕上げ工事業、(般-28)第142553号 建築工事業・大工工事業・左官工事業・とび・土工工事業・石工事業・屋根工事業・鋼構造物工事業・タイル・れんが・ブロック工事業・鉄筋工事業・板金工事業・ガラス工事業・塗装工事業・防水工事業・熱絶縁工事業・建具工事業に至るまで許可を取得しております。
どんなご要望にもお応えさせていただきます。


お客様のご希望と予算の両面から最適なご提案を共に考えます

まずはお客様が今回のリフォームで成し遂げたいこと、またその目的をしっかりとヒアリングさせていただいた後、さらにこうすればもっと良くなる可能性があればその内容をお伝えさせていただきます。その後費用を算出し、お客様に金額面でご希望の額がございましたらお伺いさせていただいて、最適なご提案をご提示させていただきます。
どうしても予算内に納めないといけない場合、削る可能性があるならばどこか、むしろ削ってはいけない点なども聖域なくお伝えさせていただくことをお約束いたします。


リフォームに精通したキャリア十分のスタッフが親身に対応

各種リフォーム・リノベーションに精通した経験豊富なスタッフが、お客様の立場に立って親身に対応させていただきます。 リフォーム・リノベーションが初めての場合、果たして何から聞いていいのか分からないお客様も沢山いらっしゃることと思います。
できる限りリフォーム・リノベーションに関し、分かりやすい言葉でいろいろとご説明をさせていただくこと、お客様の抱くリフォーム完成のイメージと実際の住宅でそれが可能かどうかなどを確認の上でコメントさせていただき、簡単では無い場合でも新しい対応策をご提案するなど、お客様に寄り添って最適なリフォームの実現に共に邁進いたします。



しっかりとリフォームを行ってくれる業者の選別に必要なこととは?

信用できるリフォーム業者の選別方法を理解しておく事は極めて大事なキーポイントです。
次にあげる項目を理解しておくことをお薦めします。

◆今までの実績・施工例を出してくれる

リフォーム業者も細分化されていますから、希望しているリフォーム工事を実際のところ実施したことがない時もあるのです。
実際手がけた物件の施工例を目にすれば、どんな風な事例を基本にして営業を展開しているのか理解できます。
優良業者であるのならWEBサイトに詳しく施工例が公開されているので、確かめてみましょう。

◆お客様の質問や疑問に関してのレスポンスが早いかそうでないのか?

リフォームの質問や疑問に関する業者のレスポンスのスピードも重要だと言えます。
初めてのリフォームを開始する際は、全然わからない事が多数存在するのは当たり前です。
ミーティングの際に質問や疑問が出た場合には、絶対その場で確認することが肝心です。
有耶無耶な回答であるとか、いつまで経って回答が見られなかったりというリフォーム業者は避けるのが無難です。

◆手抜きされないか?の検証

会社によっては設計のみで施行を下請け業者に任せるケースがあります。
その段階で担当者が積極的に現場へ足を運ぶ結果、施行行っている職人の意識をアップさせることはOKといえるのではないでしょうか。
自社が設計した建築物に対しての意識や現場とのコミュニケーションも、信用性に結び付く行動であるといえるでしょう。

◆トラブルに見舞われた時の対応範囲を理解しておく

ひとつの例としてリフォーム工事の最中に基礎部分に異変が生じていた、シロアリの被害がことのほか酷い状態であった…ことだってあります。
異変により契約外の工事が必要に迫られた場合、お願いしたリフォーム業者がどの程度まで適応できるのかを見極めておいた方がいいでしょう。
自分の会社で対応ができることなら問題ないのですが、新たに業者を依頼しなければならない場合は、コストが高額になることもあり得ます。

◆アフターメンテナンスの制限範囲を理解しておく

工事が完了後に、残念な事に支障があった…その際にどの程度まで対策を実施してもらえるのか?
取り決め事項を工事に取り掛かる前にチェックすることを忘れず確認してください。

・期間
・範囲
・費用の有無

原則契約書に明示されていますが、要項が中途半端なケースもあれば明確な記載が一切無い場合は気を付けなければいけないのです。

◆有資格者が存在するのかしないのか

500万円以下のちょっとしたリフォームのケースだと、届出や許可・資格を持っていなくても設立出来てしまうのです。
その為にチェックしたいのは、会社に有資格者が存在するかしないかです。

・一、二級建築士
・増改築相談員
・一、二級建築施工管理技士
・インテリアコーディネーター
・木造建築士

何がなんでも有資格者が居なければいけないわけではありませんが、ひとつの選定の指標になると言えます。
リフォームに関連する資格はいくつも存在します。
設計から施工までを為し遂げている会社であれば、特に有資格者がちゃんと在籍していると心配をせずにお願いすることが出来ます。

◆リフォームに関する基礎知識が豊富か?

近年リフォーム業界は他の業種からの参入やリフォーム部門の立ち上げなどが多く見受けられます。
ネームバリューのある会社でも、新築をターゲットとした会社であれば、当然リフォームに対しての知識や経験は少ないことだと言えるでしょうし、 新規で設立した会社は施工例が僅かしかないことも想定されます。
担当者だけに限らず会社トータルでの視点でチェックをしましょう。

◆情報公開の有無・積極的に情報を教えてくれるか?

会社関連の情報公開は、信頼度に結び付きます。
良い情報も悪い情報も公開し、こちらが質問をした際は積極的に情報を開示してくれるリフォーム業者を選択するようにしてください。

◆営業員の対応は重要

いかに高い評価を得ている業者でも、営業担当との相性が悪ければ工事は失敗に終わります。
それからご依頼主への対応1つで、企業全体の世評に結び付くため、責任をあわせ持った行動を可能である人ではなくはいけません。
どれだけ会社自体が人気が高くて、評判が良くても、担当の営業員の対応に不満足である場合は、リフォーム業者の再検討し直す事ををおすすめします。

◆希望に合致した分かり易い提案を良くしてくれるか?

リフォームには広範囲に亘る希望があります。
予算・間取り・工期・デザインなど、お客さんによりその希望は多種多様。
実績や専門知識を組み込んだ提案があるのであれば、顧客の希望と比べてより一層優れた案が引き起こされるからです。
また検討の時に質問や疑問にしっかりと応対し、解消を行ないながらコミュニケーションを進展してくれる事も優良業者の条件と言えるでしょう。

◆リフォーム協会などの団体加盟に関して

事業者団体に加盟していることは、1つの証明だと言えます。
加盟している業者は一般に比較して信頼に足る工事を行ってもらえる可能性も高いです。
団体加盟をしている業者を抽出する事例も良い方法ではないでしょうか。

◆見積の透明性・信頼性・説明度など

リフォーム工事の場合は、必ず工事前に見積を割り出し、業者側とミーティングをしていきます。

見積に不明な項目がある
・必要性がない項目が取り付けられている
・見積に対する説明がない(あるいは足りていない)

納得できない場合には、その業者に工事を申し込むのは考えなくてはいけません。
施主のほとんどは素人です。
専門用語を並べたてられてもわからないですし、どの様な項目でいくら程支払うべきなのだろうかという相場が見当が付かない場合もあります。
工事が始まってから別料金で請求されてしまうトラブルも多数報告されているのです。
見積の段階でしっかりと判断することが肝心なのです。


リフォーム工事は必要不可欠な工事である。それなのに、経験数が少ないが故に見当が付かないことが多いという考え方が現況なのです。
折角のリフォーム工事を失敗に終わらせない為に、じっくりと熟考する時間と、話し合いができる人(家族や知人など)を持つことが必要です。
配慮しなければいけないポイントとなるところを押さえ、是非とも希望通りのリフォーム工事になるよう情報収集を行なっていただきたいです。

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